LeapリープV2・スチールケースの通販


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LeapリープV2

リープV2・ロゴ

“背もたれに身体をあずけて、効率よく仕事をする”

背もたれにもたれながらリラックスして作業をする。一見ラクに仕事をしているようですがこの方がいいのです。体重の一部チェアの背もたれに移動して、背骨への負担が軽減されるからです。

チェア自体がリクライニングするものは数多くあります。しかし人間の身体そのものがリクライニング姿勢で作業できるチェアはありませんでした。さあ、リクライニングしてみてください。Leapがいつでもあなたの背中を支えているのを実感できるはずです。
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生産性の向上が実証されたイス、Leap

Leapリープは「人の背骨を真似る」世界初のチェアとして、人体と「座る」ことの本質を見つめなおし、イスの常識を超えて「飛躍(Leep)」する革新的なコンセプトから生まれました。その比類のないフィット感、動き、サポートは、調査でも実証され、17.8%の生産性が向上したことが証明されています。


私たちは、もう一度人の座り方を理解することから始めました。

調査の結果、常識を変える4つの発見がありました。

1.背骨は1つのユニットとして動かない−背もたれにもたれると、背骨の上位は後方に動こうとし、下位は前方に弓なりに動こうとします。

2.背骨のカタチと動きは一人ひとり異なる−体格、年齢、性別が同じでも、座るときの背骨の動きは一人ひとり異なります。

3.背骨の上位と下位では必要なサポートの量と質が異なる−背中の下部は一定のサポートを求めるのに対して、背中の上部はリクライニング姿勢をとるに従い、必要なサポート量が増えます。

4.姿勢により人の視覚範囲や腕の位置は異なる−リクライニング姿勢をとると、デスク上の作業との距離が離れ、目や腕や首に負担がかかります。

これらの4つの発見はLeapリープを開発する上での指標となり、その後、Alive Seating という定義(動き、オリエンテーション、フィット感、サステナビリティ)として、スチールケースが開発するすべてのチェアのガイドラインとなりました。

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機能説明

正しい姿勢は、直観でわかります。

リープなら、快適で正しい姿勢をすぐに見つけられます。直観的に各部を調整できるので、自分の身体に合わせてカスタマイズするのも容易です。さまざまなシーンごとに身体を心地良くサポートする最適な位置を設定し、また一日の間に仕事や気分の変化に応じて位置を変更できます。

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クロス張り地カラー
クロス張り地
クロス張り
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